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06.09.29 オーストラリアより⑥

06.09.29  オーストラリアより⑥_e0038558_156384.jpg神秘的なエアーズロックの夜空を埋め尽くしていたのは無数の星。
子供の頃、愛知の実家で見た夜空に『星ってたくさんあるなー』って思った
記憶があるけれど、エアーズロックの夜空は今にも一つ二つパラパラ落ちて
きそうなくらい、無限に散りばめられた星が所狭しと輝いていました。
本当にすごい星空。リアル・プラネタリウムって感じ(本末転倒)。

星も多かったけれど、虫も多かったエアーズロック(苦笑)をあとにして、
今ツアー通算6本目の飛行機に乗り、さらに北に位置するケアンズに移動。
海に囲まれた渥美半島育ちとしては、帰国前にオーストラリアの誇る
『海の地』を見ておかねば。

やはり暑い! 今回訪れた街で最北・最暑。
知識も無いまま来てみましたが、総じて『南の島』みたいな感じです。

高い所から見たケアンズの熱帯雨林は、広大で深い森のようで、
やはりその規模・スケールは圧倒的。
海外でいつも感じる、出てくる料理の量、住む人の体格、自然の脅威、のケタ違いな感じは、日本人として『何か』に挑む時、ものによっては生まれ持つハンデゆえに、より多くの努力を必要とすることを考えさせられます。
それは避けられない事実だと、大きな森や川や谷を見ながら感じました。
もちろん、出来ないことではないと思います。

船でグリーン島に渡ると、そこには水底の表面まで見える澄んだ水の海が広がっていました。
貝殻一つでも、持ち出すことを法律で禁じられた珊瑚の海。
潜って見た海中/海底はゴミ一つ無い自然のままの美しさ。
ここを守ろうとする人のスピリットが、訪れる人の心に良識人としてのマナーを尊重させる感じで、清々しい気持ちになります。
今回、訪れた5都市に共通して言えることは、オーストラリアの人々の明るくてジェントルで優しい気質。
粗雑な態度とか、憎みあうよなギスギスした感じは一瞬も感じることが無かった。
もちろん2週間弱の滞在のビジターだし、良いところしか見てないのかもしれないけれど、この国には何か、ほどよく緩くリラックスしながら人生を楽しむ雰囲気が満ちてるんだよなあ。
今日までの滞在を振り返りながら、自然のままの暖かい海を肌で感じた午後でした。
やっぱり海はいいなあ。

なかなか味わえない多くの貴重な体験で、いろいろいろいろ心洗われた充実のオーストラリアツアー(+α)も
これにて終了。
日々感じた嬉しさや感動の気持ちを胸に、そろそろ日本に帰ります。
そして来週からいよいよ“Swingroooooove!”ツアー。 今もう、強力にLIVE意欲に駆られているので
勝手にハジけてしまうかもしれませんが(笑)、各地の皆さん、一緒に盛り上がって行きましょー♪

次は、秋の日本を楽しみます。
by ken_ota | 2006-09-30 01:56

06.09.26 オーストラリアより⑤

06.09.26  オーストラリアより⑤_e0038558_1135759.jpg今回の訪問地では最も南極に近いメルボルンが寒いのは、
よく考えたら当たり前。でした。
寒いメルボルンから飛行機に乗って、やってきたのは
エアーズロック。
飛行機から降りてみたら、今度は『暑い…』。
やはり広い国は違いますね(苦笑)。
ホテルに荷物を置いて早々に『大地の不思議な岩』
エアーズロックの近くに移動。
カタジュタ(オルガ)と呼ばれるでこぼこした岩の方へ。
広い大地にそびえる赤い岩の大きさに圧倒されてしばし
呆然と見続ける自分。
これほど大きなスケールで迫りくる『自然の産物』をこの目で直に見るのは初めてかもしれないな。
『雄大』という言葉の定義が今日、自分の中で塗り替えられた気がします。

ウルル(エアーズロック)はさらに不思議。どうしてこれがここにあるんだろう?そんな感じ。
説明を読めば頭ではわかるけれど、目の前にあるこの巨大な物は、そんな理屈を寄せ付けない存在感で見る者に何かを訴えかけてきます。

地球上には、世界中には
まるで考えも及ばないようなことがたくさんある。
未知の可能性が、無限にある。
それを、自然に示されたような気がします。

世界は広いなあ。 (まだ続く)
by ken_ota | 2006-09-26 22:07

06.09.24 オーストラリアより④

06.09.24  オーストラリアより④_e0038558_114836.jpgシドニー→ブリスベン→シドニーと来て今日はメルボルンに移動。
オーストラリア滞在も6日目で、気候にも慣れたなあ…なんて思ってた
僕が甘かった!
澄み渡った空が心地よく、昼間はTシャツ一枚でよかった前2都市とはうってかわって、メルボルンはコートが欲しいくらいの寒さ。
冷たい雨も強風に乗って吹きつけるし、とても同じ国内とは思えません。
日本人メンバー皆『寒い寒い』と言いながらなんとか市内へ。タクシーやホテルは快適なので、まあなんとか。という感じです。

オーストラリアツアー最後の公演場所は、メルボルン市内で最大のJazz Club『Bennet's Lane』。お客さんも200人以上居たんじゃないかなあ?
大きなホールでの演奏が続いてたし、毛色の違う&Jazz MenのホームのようなJazz Clubへの出演は嬉しいです。オーストラリアのお店ですが、なんかやっぱり落ち着くなあ。
ステージ上でリラックスするこの感じはJazz Clubならではのもの。
お客さんとの距離も近い環境でメンバー全員のびのびーって感じのライブでした。
日本側が提供した曲の演奏にも大歓声があがったし、終演後、多くのオーストラリアの人達が『良かったです』と声をかけてくれました。

日本人とオーストラリアのBand『JAJO』のオーストラリアツアー3公演はこれにて終了。
オーストラリアの人々が楽しんだ時間の一部を担えて嬉しいです。
ステージに上がる時、いつも感じるオーディエンスの期待はどこの国でも同じ。
それに応えたいと思う気持ちも、同じ。一生懸命吹きました。
真剣に聴いてくれたオーストラリアの皆さん、どうもありがとう。

せっかく来たので、も少しオーストラリアを旅してみます。 (続く)
by ken_ota | 2006-09-25 11:04

06.09.23 オーストラリアより③

06.09.23  オーストラリアより③_e0038558_2473691.jpgシドニーのオペラハウスでのコンサートが終わりました。
『JAZZ NOW FESTIVAL』の大トリとして出演。客席は超満員。
ついさっきまで、そのステージの真ん中に立っていました。
演奏はとても良かった。…とメンバーの一人としても感じたし、
大歓声に湧いた客席の反応から察するに、その場に居た多くの人が
そう感じてくれたようです。
予定になく突然ソロがまわってきたハプニングも楽しめたし。
緊張は、そこに居る喜びの気持ちにかき消されていたのかな?

コンサートが終わって、メンバーとその成功を喜びあって、
楽器をしまって外に出て。
でもすぐにそこを立ち去れない、立ち去りたくない気持ちに
全身が包まれていて、しばし夜の闇にライトアップされて荘厳な雰囲気の
オペラハウスを見ながらその場に立ち尽くしていました。
これから何十年もたって自分の人生を思い返した時、今日のこのコンサートは一つの大きな思い出=クライマックスとして、忘れることなく記憶に残っていることは確か。
それより驚くのは、今この夜に、今日のこの日がクライマックスの一つだと実感していることです。
オペラハウスを過剰に意識してるわけでもないし、今までにも、そしてこれからも
クライマックスは確実に存在します。
ただ今日2006年9月23日は とてもとても特別な日。でした。
何度生まれ変わったとしても、何度ミュージシャンになったとしても、こんな体験がいつも、必ず出来るわけではないと思います。
僕にこの貴重な機会を与えてくれた全ての人、それはきっと一緒に居たメンバーやスタッフだけじゃなく、今まで演奏を聴いてくれたり応援して支えてくれた全ての人、にあらためて感謝の気持ちでいっぱいです。
どうも、どうもありがとうございます。

ミュージシャンになって本当に良かった。

同じステージに立った仲間との写真を一枚、載せますね。
左下から納さん、上妻さん、キャメロン、マット、僕。

帰国したら写真追加する予定。今回は頑張ってたくさん撮ってるんです(笑)。
by ken_ota | 2006-09-24 02:47

06.09.22 オーストラリアより②

06.09.22  オーストラリアより②_e0038558_0352417.jpgシドニー滞在三日目は、
●郊外のスタジオ(Cafe併設で快適!)でリハーサル
●ボンダイBeachでBBQ。海サイコー♪
●オペラハウスで会場の下見がてら別BandのLIVEを聴き、
 弦Quartetとpianoの美しい曲に感涙。
…と充実の一日でした。

一夜明けて今日は飛行機でブリスベンに移動。空港からオーストラリア最初の公演場所『Power House』に直行しました。
大きな川に面したレンガの建物の中に多目的ホールやJazz Barというシチュエーションは、さながら横浜みなとみらいの赤レンガ倉庫のよう。
今日も水辺でゴキゲンです。
今夜のステージはJapan-Australia Jazz Orchestra(以下JAJO)初の試み:曲によって異なる小編成演奏とフルメンバーでの演奏の2set。これが楽しかったー♪
僕の曲“Before She Comes Here”もtrumpet/alto/tenor saxの3管バージョンで演奏したんです。
曲が終わった時のオーストラリアのお客さんの大きな拍手がとても嬉しかった。
500人近い外国の方の耳に自分の作った曲が届いたのを感じた瞬間。この気持ちはずっと忘れないだろうな。

本日2つ目のJAJO初の試みは、三味線の上妻宏光さんが参加してのLIVEということ。
三味線サウンドが加わるとやはり『和』テイストがぐっと増します。しかも上妻さん独特の『三味線で西洋音階/音楽を弾きこなす技術』がこれまた凄くてもう。
オーストラリアのミュージシャンもお客さんも僕もビックリです。

何から何まで嬉しい一日で、始終シアワセな気分に包まれていたけれど、一番嬉しかったのは『東京JAZZ』の続きが出来たことかな?
渡豪前夜、小沼ようすけBandでのLIVEの時も同じ気持ちだったなあ。
Bigイベントでの短時間演奏には貴重な別種の充実を感じますが、このメンバーでもっと演奏したいという思いも残ったりして。
制約なく心のままに素晴らしいミュージシャン仲間と音楽を創る喜び。

今日は大好きなオーストラリアのミュージシャン達と、彼らの国で初めて一緒に演奏した記念すべき日です。
リハ中に撮ったステージの写真を、海を超えて送信!

明日はシドニーに戻って、いよいよオペラハウスで演奏します。楽しみ~♪
by ken_ota | 2006-09-23 00:35

06.09.20 オーストラリアより①

06.09.20  オーストラリアより①_e0038558_0351144.jpgオーストラリアに来て二日。気持ちも落ち着いたところで
【NOTES】from南半球にトライしてみます。
これ、ちゃんと表示されるかな~?

成田を夜に出発して朝方シドニー到着。で、ホテルのチェックインタイムまでの時間はクリヤさんの提案で急遽、タロンガ動物園に行くことになりました。
海に面した大きな自然動物園って感じで気持ちイイ!&見たこともないよな動物や鳥がたくさん居てびっくり!!
でも春先のシドニー、思ったより暑くて動物たちもぐったり気味。皆さんご期待の『withコアラ写真』も撮りましたが、ご覧のとおりコアラもぐったりまったりぐっすりです(苦笑)。

夜はライブハウスへ。シドニーのJazzミュージシャンによるBigBandの演奏は現代的なfeelによる創造性溢れるものでとても素晴らしかった~。
個々人の高い技量と、個性的な楽曲が魅力的。でも、びしびし伝わってきた『オーストラリアンJAZZの勢い』のもとは、彼らの音楽に対する真摯な気持ちだと思います。
国が違っても、大事なことは変わらないんだ、やっぱり。

二日目の今日は、そんな彼らの多くが音楽を学んだ『Sydney Conservatorium of Music』という音楽大学でワークショップをしてきました。
オーストラリアの学生の前で4人の日本人が演奏。リハ無しぶっつけ本番の演奏には、包み隠さず『自分』が出てただろうなあ。
海外に居て、外国人の中に居ると、常に『日本人である自分』 が意識のどこかにあります。
僕がオーストラリアの人々のお国柄を考えるように、彼らが僕らのお国柄を考えると思うから、かな?
それを求められているとは感じないけれど『日本人』だということは海外に居る自分の最大の個性になってしまう。
だから、いつも思うんだな。『日本人』だということに匹敵、否、それを上回るくらいの『個性的な何か』を身につけたいと。

芸術でも何でもいいけれど、今はSaxで。その可能性にチャレンジし続けて、自分だけの何かを見つけたい。より一層その思いが強くなった、シドニー二日目でした。

青くて広い空と海。夜は少し涼しい春のオーストラリアはとっても気持ちが良くて、全てがゆるやか~な感じ。会う人、会う人みな穏やかで温かくて優しいのは土地柄かな?

いいところです、オーストラリア。
by ken_ota | 2006-09-21 00:35

06.09.18 行ってきまーす♪

06.09.18 行ってきまーす♪_e0038558_9235525.jpgゆうべは『東京JAZZ』opening actの続きのような『小沼ようすけnu jazz』メンバー
でのLIVEで、熱く熱く盛り上がってしまいまいた。
テーブルの上に乗ってるようすけを久々に見たなあ。以前はよくあったことで、
LIVEの度に周りのスタッフがヒヤヒヤしていたものです(笑)。
僕が乗った椅子は非常にグラグラしていて、乗っている間は立ってsaxを吹くのが
精一杯。思うように身動きとれなかったのが残念です。
…って、音楽の内容と関係なさ過ぎですか?(苦笑)

今日からオーストラリアに行ってきます。
シドニーのオペラハウスほか、ブリスベン、メルボルンなどのJazz Festeival、Jazz Clubに
『Japan Australia Jazz Orchestra』の一員として出演してきます。

むこうから【NOTES】更新できるかな? トライしてみますね。
帰国してすぐ、10月初旬は2度目の“Swingroove”ツアー。
大阪/金沢/名古屋/新潟/外苑前/日立/横浜を気心の知れたメンバーとまわります。
お近くの方、そうでない方も(笑)、ぜひぜひ聴いてみてくださいね♪

では、行ってきまーす。
by ken_ota | 2006-09-18 09:23

06.09.03 『東京JAZZ』の二日間。二つの音楽。世界の音楽。

06.09.03 『東京JAZZ』の二日間。二つの音楽。世界の音楽。_e0038558_21609.jpg何から書いたらいいのかわからないほど、密度の濃い2daysでした。
『東京JAZZ 2006』。両日出演したので、ほぼ全バンド聴いたんです。
いまある、世界じゅうのいろんな音楽を。

それぞれの魅力を語るには時間もスペースも足りないので割愛しますが、
出演者全員に共通して言えることは『本気の凄さ』。
ものすごくクオリティが高く、そのスピリットの伝わる音を二日間、
たくさん聴きすぎて、今、なんだか修行僧のようなストイックな気持ち。
初日はシリアスな内容のバンドが多く、二日目はダンサブルなバンドが
続いて、全然タイプの違うJazz Fes.が連日同時開催のような感じですが、
どちらもとても素晴らしかった。音楽の内容が違うのは『お国柄』。
人類は実に多様な生活様式を持っていることを再認識したし、
個人の人間性の違いも色濃く出た音楽の数々を目の当たりにして、
これから自分はどういう道を進むべきかを無言で問われたような気もします。

自分は誰で、何者で、何が好きで、何が出来るのか?
二日間の自分の演奏で、それがちゃんと出せたかなあ?
今年始まったユニット【Japan Australia Jazz Orchestra】と、
ずっと一緒にやってきた4人での【小沼ようすけ&太田剣】。
二つの音楽。そこに到る過程も音楽の内容も、僕にとってはとても対照的だけれど、
どちらも今の僕のありのままの姿。ありのままの音なんだろな。

音楽を愛する世界中のミュージシャン達の、真剣に音楽に臨む姿勢と、
感動を呼び起こすほどの実力を、肌と心で感じた二日間でした。
おかげでこの先、1分1秒も無駄に過ごせない、そんな気持ちでいっぱいです。

『東京JAZZ』に参加できて良かった。有意義この上ない人生勉強の場でした。

でもいろいろ見たり聴いたり感動したりしてて、あんまり写真撮れなかった…(泣)。
【Japan-Australia Jazz Orchestra】でJamesが使用した民族楽器ディジリドゥの写真@楽屋を貼ります。
これを見ると、その音、それを聴いてステージで思い描いていた、まだ見ぬオーストラリアの大地、
よく笑ったオージー・ミュージシャン達との日々を思い出す。本当に楽しかったなあ。

オーストラリアに住む彼らは二度、日本に来てくれました。
三度目は彼らの国で。今月中旬からオーストラリア・ツアーに行ってきます。
とてもとても親しくなれた彼らの生まれ育った国を見ることが出来る。
一緒に音楽を創るミュージシャン仲間として、友達として、こんなに嬉しいことはありません。
by ken_ota | 2006-09-03 21:06

06.08.31 いよいよ『東京JAZZ 2006』

06.08.31 いよいよ『東京JAZZ 2006』_e0038558_2182497.jpgいよいよです! 『東京JAZZ 2006』
海外ミュージシャンも続々と来日。春先にツアーしたオーストラリアの面々とも
リハで再会しました。嬉しいなあ、また逢えて。
今回はオーストラリアの民族楽器『ディジリドゥー』奏者も参加。
この楽器、初めて見て初めて聴いたけれど、何かスゴイ。
未知のサウンドに惹き込まれる自分。『吹くモノ好き』の血が騒ぎまくりで、
その神秘的なサウンドにすっかりヤラれてしまいました。
これ、皆さんにもぜひ聴いてもらいたいなあ。

その夜、六本木【alfie】での僕のLIVEに、『東京JAZZ』出演者の一人で、若干15歳にして驚異的な実力を持つ
ピアニスト、オースティン・ペラルタ君が来訪。彼のTrioのdrummer、ロン・ブルーナーと一緒に
飛び入り演奏してくれました。いやー、凄い15歳!! 彼のステージも必見ですよ。
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明日   :9/2(土) 1:30pm頃から【Japan-Australia Jazz Orchestra】
あさって :9/3(日) 11:45am頃から【小沼ようすけ&太田剣】
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にて出演します。日曜日はオープニングアクトで、出演時間も午前中スタート!!
思いのほか『早朝JAZZ』ですが(笑)、皆さんこぞって聴きに来てくださいねー♪
by ken_ota | 2006-09-01 02:18