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10.03.29 5人で始まる4月のお知らせ
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沖縄での数日を除くと、意外と寒かった3月もそろそろ終わり
桜咲く春と4月がやってきそうな感じですが
4月はまたなんとも楽しそうなライブが目白押しで
各々のご紹介&報告はまたあらためてさせていただこうと思っていますが
しょっぱな、4月1日には
これまでずっとこだわってきた4人でのカルテット・サウンドとは異なる
5人でのクインテット・ミュージックに初挑戦してみようと思います。

きっかけは、写真左から二人目、
独特かつ素晴らしいハーモニーセンスで空間を彩る鬼才ギタリスト、
市野元彦さんと今年の初めに出会ったことで、
そのギター・サウンドとピアノのハーモニーが折り重なる深い色合いの中に
メロディを浮遊させることへの挑戦とでも言いますか
そこにイメージしたピアニストは、沖縄ツアーも一緒でしたが
デビュー作をリリースしたてほやほやの才人、菱山正太クン。
後から知ったんですが
彼と市野さんはボストンのバークリー音楽大学時代からの知り合いだそう。
それならばと、さらにバークリーメソッドを根底に持つミュージシャンで
サウンドの土台を固めてみたくなり、日本音楽シーンの異才、鈴木正人クンを迎え
このハーモニー・トリオに僕のバンドの要でもある大槻KALTA英宣氏がリズム面で加わり
旋律で僕がそこに切り込む…と言うは易しですが、想像も出来ない瞬間を多々迎えるであろう
戦士の初陣的なライブになるかと思います。

ミュージシャンの名前を思い浮かべるとき
同時にその音も頭に鳴っていて
自分以外の4人の名前と音が重なり合ったそのサウンドは
想像しただけでも良いに違いないと思える今の気持ちを
良い意味で大幅に裏切って余りある一夜になりそうな予感がします。
エイプリルフールに新たな一歩を、本当に刻むだろうな。嘘偽り無く。

4月1日木曜日は、新たな音楽を聴いていただきたく
ぜひ関内『KAMOME』にいらしてみてくださいね。
by ken_ota | 2010-03-29 05:45
10.03.24 Home
沖縄ツアーから帰京。飛行機は那覇から羽田に無事に着きました。よかった。

今まで安富祖貴子さんとは箱根、山形、静岡などなど、いろいろな場所で共演してきましたが、
彼女が生まれ育ち、今も暮らしている沖縄ということで
これまでとは、またひと味違う雰囲気のライブを共にした気がします。

自分の家族や友達が客席に居る=ホームで聞く彼女の歌は
そこにある空気と自然に調和するというか
その声を歌に導いた土壌を感じるというか
僕にとってはアウェイであるこの土地で
強く結びついている人と人、人と文化の堂々たる存在感みたいなものを感じました。

チャタン『MOD'S』でのライブを最初から聴いてくれていた
世界で活躍する沖縄民謡歌手、古謝美佐子さんが
飛び入りで歌ってくれた“Amazing Grace”。
それは、まごうことなく沖縄民謡として生まれ変わった姿をしていて
聴く人のカラダの内側に染み渡るその唄声も
この土地の文化の純粋培養を体現する古謝さんにしかない
『たった一つの素晴らしいやり方』。
それは時代とか流行とか地域とか思想とか
全てを乗り越え人を感動させる普遍的な大いなる力を宿していて
精神的な『ホーム』の絶対的な良さをつくづく感じました。
これからの自分の音にも、もっとそういう感覚が増えていったらいいなあ。

那覇『Top Note』でのライブはツアーを締めくくるにふさわしい
素晴らしい出来映え&最高の盛り上がり。楽しかった。
安富祖さんを心から応援するたくさんのいいお友達や、お客様の皆さんの気持ちが
ライブや打ち上げのお店の中に溢れていて心地よかったです。
聴いてくれた皆さん、ツアーを支えてくれたお店のスタッフの皆さん、
引率してくれたM&I猪熊さん、そしてPAのお二方も。
本当にどうもありがとうございました。

また行きたいなあ、沖縄。 頑張ろう。


   竹富島の海
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   チャタンのアメリカン・ビレッジの夜景
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   最高のツアーメンバー。お疲れさまでした!!
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by ken_ota | 2010-03-24 18:08
10.03.21 北谷(チャタン)の海より
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沖縄ツアー3日目。
今夜は北谷(チャタン)の『MOD'S』でライブなんですが
リハーサル前のこの時間、
膝から下はサンセットビーチの海の中より
更新しております。

暖かく透き通った海水が気持ちいいです。

昨夜の名護『城』でのライブは
PAスタッフさん達の抜群の腕前でなんともクールな極上サウンドに仕上がり
とても上質なクォリティを表出できたと思います。
聴いてくれた皆さん、お店のスタッフの皆さんも
どうもありがとうございました。

ではそろそろ海から上がって
サウンドチェックに向かってみます。

チャタンの皆さん、ではのちほど♪
by ken_ota | 2010-03-21 16:06
10.03.20 竹富島の声
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昨日のその後は…

振替別便で再度石垣島に向かい
予定より4時間遅れ=開場15分前にお店到着。
楽器搬入→セッティング→サウンドチェックしたらもう本番。という強行軍でしたが
暖かく迎えてくれた石垣の皆さんのお心遣いと
それに応えるバンドメンバーの熱演でいいライブができました。
皆さん本当にどうもありがとうございます。

ふりかかった瞬間の火傷のような熱さと
それを乗り気った時に気づく大切なものが
楔のように強い記憶となって人生に刻まれる試練は
望んでも得られない有難いものなんだなとまた実感しました。

でももう飛行機は引き返さないでもらいたいなあ(笑)

打ち上げでの沖縄料理もお酒も美味。盛り上がった勢いで今朝は早起きして
那覇へのフライト前に、お店の若手スタッフ、
力さん&清水さんの案内でギターの渥美クンと男4人、
船で竹富島に渡ってみました。

自転車を借りて島を一周。風景良すぎ気持ち良すぎです。

竹富島で最も高い場所、地上4.5m海抜22m!!
『なごみの塔』から見たらこんな感じ。

たくさんのことを語りかけてくる自然に魅かれました。
また来よう。必ず。

今夜、名護でのライブも楽しみです。
by ken_ota | 2010-03-20 14:49
10.03.19 三歩進んで二歩下が…
e0038558_15321157.jpgさて沖縄ツアー初日。
朝9時前の便で羽田空港から那覇に飛び、
那覇でトランジットして石垣島へ飛び、
いよいよ石垣島着陸♪

…というところでなぜか飛行機は上空に舞い戻り、
『翼の不具合発生により那覇空港に戻ります』
 のアナウンス。

えー!
戻るって、せめて一つ手前の宮古島くらいまでに
してもらえませんか?(泣)

そんなわけでまだ那覇です。本日二度目の那覇。
またもやツアー初日からなかなかの試練で
精神的に鍛えられそうですが、
とりあえず早く石垣島に行かねば。

ライブに間に合うよう頑張ります!!
by ken_ota | 2010-03-19 15:32
10.03.19 太陽の子供たち、太陽の島へ音を奏でに行く
e0038558_0563969.jpg冒頭から告知ですが
本日、菱山正太クン(p,key)の1stアルバム
『Children Of The Sun』が発売になりました。

音楽のみならず、そのOutput全体を通して発揮される
彼のセンスが好きで、昨年くらいから僕のライブや
プロデュース作品に参加してもらっていますが
このアルバムも2種類同時にリリースされる
CD とアナログLP盤のアートワークがまるで違ったり
CD盤ジャケットの凝ったつくりなど
日本の伝統工芸&美術のミクスチャーのようで
音楽の中身とともに、一つのアーティスティックな
パッケージ作品となっていてとてもイイです。

僕もアルト&ソプラノサックス、トランペット、フルートで
参加させてもらいました。一人RHファクターみたいな(笑)。
安富祖貴子CD『Sweet Soul Days』プロデュースをきっかけに
練習し始めたフルートや、購入したハーマンミュートが
ここでも役にたってよかったよかった。

『Children of the Sun』と聞いてウェイン・ショーター(ts)の
“Children of the Night”という曲を思い出しましたが
それとは関係なく、初日の出を見て命名したとのことです。
みなさん是非聞いてみてくださいね。オススメです。

そんな菱山正太クンと今日から
安富祖貴子『Sweet Soul Days』沖縄ツアーに行ってきます。
日本の南端で、本州より10℃近く暖かい。
国内では最も太陽に近い感じがする島。
本日は石垣島で、明日からは沖縄本島でライブです。
故郷に錦の安富祖貴子ライブに、乞うご期待!!
by ken_ota | 2010-03-19 01:23
10.03.16 変わりゆくバンド・サウンドが嬉しい週末
昨夜の雨はなんだったのかというくらい気持ちよく晴れて
そろそろ桜開花へのカウントダウンかもしれませんが
皆様いかがおすごしですか?

昨日は、今週末に始まる『安富祖貴子“Sweet Soul Days”』沖縄ツアーのリハーサルでした。
これまでライブセットをずっと共にして来たパーカッションのよしうらさんが
スケジュールの都合で参加出来ないのは残念ですが
それならばと、バンドサウンドのあり方そのものについての考え方を変えて
今回はドラムの岸田容男さんを迎えることにしたのです。

CDはギター&パーカッションのサウンドを核に作っていますが
その実、4曲はドラム入り。(1曲は打ち込みドラム・サウンド。)
シンセ・ベースとの共存という意味で
音のレンジの広い打楽器=ドラム・セットは相性が良いし
百戦錬磨かつ太陽のような人柄の岸田さんですからリハはバッチリで
ツアーはとても充実したものになりそうです。

岸田さんにお会いするのは久々だったんですが
チェロの柏木さんに続いて、またもや車が同じ(色違い)でした。
大好きな人達が同じ車って嬉しい。
『V70バンド』作って全員の車でツアーまわったりしたら
移動中の図とかツアー先の駐車場の図とか、かなり萌えますね。

先週末は2つの太田剣バンド&小林陽一JJM(Japanese Jazz Messengers)のライブで、
聴きにいらしてくれた皆さま、どうもありがとうございました。

火曜日にBlueNoteTokyoで聞いたブランフォード・マルサリスQuartetを参考に
サックスwithピアノ・トリオのバンド・サウンドの振幅の広がりを追求した金曜日。
トランペットとの2管Quintetでのサックスのあり方を再認識した土曜日。
オルガン〜ピアノが共存してハーモニーを重ねるサウンドへの初挑戦だった日曜日。
どれもスリリングでチャレンジングなライブとなり、
音楽を演奏して生きる喜びを感じる瞬間の多い3日間だったなあ。


では、金曜からツアー行ってきます。
沖縄の皆さんの前で演奏するのは初めてで楽しみです。
この週末(連休)は皆さんも沖縄へぜひ♪

PS. 明日(3/17)は関内【BarBarBar】高嶋宏&The Soul Meeting CD発売記念LIVEに
  参加することになりました。よろしかったらぜひ♪
by ken_ota | 2010-03-16 11:36
10.03.12 It don't mean a thing if it ain't glued up.(密閉しなけりゃ意味ないね)
e0038558_1481067.jpgたまには楽器のことなど書いてみようかと。
【PROFILE】ページ掲載の使用楽器のセッティング以外に
割とこだわっているのがマウスピースのキャップ。
マウスピースの先端を保護する意味で大事なアイテムですが
僕はもう一つ、その『密閉性』をかなり重視しています。

リハーサルから本番までとか、1stセットと2ndセットの間の時間に
マウスピースにつけたリード(葦竹片)が乾いてしまうと
次に吹くとき吹きづらい&音が変わってしまう。これは避けたい。
だから、かぶせた状態でマウスピース先端を密閉できるよう
キャップの穴や隙間を塞ぐわけです。

しかし、いまアルトに使用している通称・縄梯子→
『フランソワ・ルイ』のリガチャー(締め金)はかなり特殊な形状で、
付属の密閉性の低いクリップのようなキャップしか使えないので
『RICO』のキャップをこのリガチャー用にカット成形してみました。
これが思いのほか上手く出来て、快適。
ここまでするか、と思われる方も居らっしゃるかと思いますが
これを創っている時の自分、かなりの充足感です。カスタマイズ万歳!!

リードをはずしてリードケースにしまう方法もありますが
リードは取り付ける位置がほんの少しずれるだけで音が変わるので
リハーサル〜ライブ中は『はずしたくない派』。違う考え方も勿論あり。これは好みですね。

さて、今日金曜は関内で、
あさって日曜は御茶の水で『太田剣Quartet』LIVEです。

今月27日にCSテレ朝チャンネルで放映される『源流JAZZ』収録メンバーでのライブと
初の試み、ピアノ&オルガンWキーボードQuartetライブ。

聞いていただけると嬉しいです。皆さんお誘い合わせの上ぜひ!!


※4月【LIVE】スケジュールに『MotionBlueYokohama 8th Anniversary』2Days(4/10・11)追加しました。
by ken_ota | 2010-03-12 02:43
10.03.07 外苑前の雨男、チェロの調べに酔う
3年半ぶりに来た外苑前の『Growna Growna TOKYO』改め『Cafe Abbraccio』。
前回は台風、今回はそぼ降る冷たい雨。僕は外苑前エリア限定雨男でしょうか??

その日は、女子のためのジャズガイド本『Something Jazzy/島田奈央子さん著』の
出版記念イベント&ライブが開催されまして
柏木広樹さん(cello)平石カツミさん(bass)平井景さん(drums)とは初共演、
越田太郎丸さん(guitar)とはかなり久しぶり二度目の共演、
しかも一度も演奏したことのない曲&アレンジばかり、と
個人的アウェイ感も込みで凄く楽しみにしてたんですが
案の定、いやそれ以上、ヤラれました。チェロ、いや柏木さん最高!!

チェロのソロ奏者との共演は人生初だったんですが
その音色も、柏木さんの場面場面での音楽的居場所のチョイスも
実に見事で素晴らしくて、うわーって感じでした。
大河のようにゆったりと流れるその音色は
小さなことにこだわる意識を押し流すというか
気持ちを未来へ進ませる大きなチカラみたいなものを持つ
深い荘厳な調べ。いい楽器で、いい奏者が奏でる、いい音にひたすら酔う。
自分が吹いているメロディの上へ下へと自在に泳ぎ回るその立体音像は鳥肌ものでした。

らーめんもコーヒーもご一緒させていただいて
いろんな話も聞かせてもらって
車も色違いで同じで、嬉しかったなあ。

平井さんも平石さんも太郎丸さんの演奏も
平井さんがオーガナイズしたその夜の音楽も素晴らしくて
いらしていたお客様も皆さん暖かくて
1ステージのライブながらとても楽しい時間だったから
その余韻に浸りすぎてるうちに
停めてた駐車場の営業時間が終わって車を出せなくなって
楽器3つと荷物抱えて電車で帰ったこともチャラです(笑)。

翌日と翌々日は自分のカルテットで六本木・鎌倉。
今をときめく“quasimode”の平戸祐介クンを迎えての
バップ・ジャズ2Daysは、実に燃えました。
彼が創り出すスピリチュアルでオーセンティックなバップ〜モード系サウンドが大好きで、
時折、マッコイ・タイナーを迎えたコルトレーンの気持ちを
無意識に想像したりもして、とても有意義なセッションだったなあ。
川村クンのベースとカルタ君のドラムも強力で痛快&爽快。
平戸クンとはまた4月に一緒に演奏するので皆さんぜひ聴いてくださいね。

さて今日のライブは銀座『SWING』で。
全てを夢の跡にしてしまうであろうツワモノ勢揃いです。乞うご期待!!
by ken_ota | 2010-03-08 02:34
10.03.02 この音楽の名を“石井彰”と呼ぶ
e0038558_15403274.jpg元旦に続いて本年二度目の『JzBrat』。
ハイパーなVertical-Engine COREとは異なり
HipHopとDrum'nBassを加味してアーシーな
サウンド志向を見せるVertical–Engine NEXTは
必要なピースとなる人選の妙も手伝って
文字通り次の音楽へと脱皮し
完全に新しい別バンドの誕生を感じた
記念すべき一夜でした。
“Love for Sale”のアレンジもお見事!
『レコ大金賞編曲家』カルタ氏の
面目躍如たるところですね。


一夜明けて翌日は本厚木『Cabin』で
石井彰さん(p)とのDUO LIVE。
それはそれは、どんなに言葉を尽くしても
表現出来ないほどの、至福の時間でした。
ジャズの歴史が聴こえてくる、と言っても
それは温故知新という意味ではなく
あえて大まかに言うならば
ビバップ〜モード〜フリー〜ポストフリーという
ジャズの進化が石井さんの中に融合されて
新たに一つの独自の音楽を生み出しており
その一音一音の奥深さは一瞬たりとも
聴く人の耳を離さない。何という素晴らしさ。
一緒に奏でる自分も
そこに必要な音以外、全て削ぎ落としたくなる感覚。

チック・コリアがバド・パウエルに捧げて
大胆にもその人名を曲名にした『Bud Powell』という曲も演奏しました。
もし『石井さんに敬意を表して作りました』と言えるほどのいい曲が作れたら
石井さんのお名前をそのまま曲名に拝借するのもおこがましいので
コルトレーン風に『Mr.AI』とかにしようかな?
5月・6月に石井さんとの再共演も決まりました。目一杯、精進します。


さてさて、明日は高田馬場『HotHouse』で本年初のオオタ・カルタDUO。

木曜は外苑前『Abbraccio』で島田奈央子さん著作の
女子ジャズガイド本『Something Jazzy』出版記念イベントライブ。

金曜は六本木『alfie』、土曜は鎌倉『Daphne』で
“quasimode”の平戸祐介(p)氏を迎えて太田剣Quartet 2 DAYS!!です。

今週も楽しい日々になりそうです。よろしかったらぜひ聴いてくださいね。
by ken_ota | 2010-03-02 15:37


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